2014年10月21日

SEOは今日も平和です。

ペンギンアップデートが来ましたね!

しかし、全く影響がないようです。

順位が落ちたとしても、5つくらいなものでしょうし、影響を受けなければ相対的に順位はあがります。

最近の様子を見ていると、アップデートは完成しつつあるのではないかと思います。

つまり、長年のアップデートをクリアしてきているサイトであるならば、今更最新のアップデートを受けたところで、それほど影響はないのです。

分かり切ったことですよね。

要するに、昔の負の遺産は世の中にはもうほとんど残っていないと見て間違いないでしょう。

ダメなサイトはドメインを捨てているでしょうし、単純なペナルティやフィルターを受ける機会は無いと考えることが自然です。

早い話、今の時代は原点での順位降下はほとんど存在していないと考えることが自然です。

順位が下がったと思う場合、多くのケースで、追い抜かれたサイトの評価が高いということなのです。

自分のサイトよりも、内部リンクやサイト構成でプラスのSEO要因が優っていたということなのでしょう。

今の時代、ブラックな対策をするところも少なくなってきています。ホワイトな対策のその質こそが問われている時代なのかもしれません。


posted by 愛人クラブログ at 02:10 | Comment(0) | SEO関係
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。