2015年04月01日

東京の店舗でありがちなこと。

1、どこの店を選んでもエリアは関係ない。

2、良いデートクラブの基準は女性の数。

3、女性の多さは検索順位で決まる。

4、女性募集の広告をサイトへ掲載をしている店舗は意味がないことを分かってきない。

5、男性の入会金はまともなら10万から。

6、どこのデートクラブでも必ずプロが混ざっている。

7、素人が多いのは順位が高い店舗

8、一番目立つデートクラブでも、一週間の女性入会数は35人

9、月に200人が入会する店舗など存在しない。

10、入会グレードによって閲覧女性が限られる。

11、女性にもグレードやランクがある。

12、人気女性はすぐにやめていく。

13、男性会員は女性の10分の1

14、女性の指名される競争倍率は10倍である。

15、店舗所在地に実際には店舗はない。

16、広告掲載だけで入会者を募集しているデートクラブも多い。

17、検索サイトで出てくる情報ポータルサイトの多くは、どこかの店舗が運営しているサイトである。

18、運営歴の長いデートクラブは信頼が出来る。

19、運営歴が4年未満の若い店舗と老舗との質は雲泥の差である。

20、ドタキャンが無いデートクラブは存在しない。

21、入会希望時にアルバムを見せようとしない店舗には入ってはいけない。

22、タレントや芸能人は存在しない。

23、デートクラブは風俗ではないが法律的な扱いは同様である。



posted by 愛人クラブログ at 02:59 | Comment(0) | 交際クラブ関係
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