2016年12月26日

『VODKA』デリヘル情報ポータルサイト

最近見つけたサイトを一つ紹介致します。

一般的な風俗・デリヘル向けの情報ポータルサイトです。

なかなか良いデザインの素敵なサイトだと思うので、
この手のジャンルのサイトにしてはしっかりとユーザー目線で作ってあります。

このサイトの特徴は「ランキング」です。

基本的なサイトの使いたかた簡単です。
地域ページを選択してランキングから
人気のある風俗・デリヘル店舗を閲覧するだけです。

利用者からすれば、店舗の雰囲気を少しでも知りたいでしょう。

ですが、それならばポータルサイトは必要ありません。

検索エンジンで調べれば良いわけですので。

しかし、検索エンジンを介しての結果では、

全て店舗の一覧情報ではありません。

ですのでこのようなポータルサイトで

人気ごとの一覧を調べることができさえすれば良いのでしょう。

それぞれの店舗のオフィシャルサイトには当然飛べますし、

サイト何の一覧から展開をしてお気に入りのお店を見つけられれば完璧でしょう。

様々なポータルサイトがある中でまだまだ増えてく情報サイトには感謝しかありません。

しかし、まだ発展途上のサイトなのか東京都エリア程度しか完成してはないようです。


店舗情報欄はランキング形式での表示がされており様々なジャンルの店舗サイトが掲載されています。

いくつかの有名な割と目立つ交際クラブサイトも掲載されているのでポータルサイトとしては守備範囲が広そうです。

posted by 愛人クラブログ at 15:02 | Comment(0) | 日記・雑記

2016年07月11日

「パパ活」が流行の兆し!

昨今、「パパ活」という言葉が流行しています。

これは、「愛人」を探すというよりも「パトロン」「足長おじさん」を探すような意味を持っています。

しかし、援助交際のようにグレーなイメージで連想しがちです。

流石に、簡単に相手を見つけることも出来ませんので、現実味がありませんが、

あまりにも世間での評判やレビューのようなものが多いせいか、人気が出てきている状況です。

さて、では実際にお相手を見つけるにはどうしたら良いのでしょうか?

ここで急浮上してきたワードが「交際クラブ」「デートクラブ」です。

同業種は、「愛人」「その場限りの付き合い」のお相手を探すことに適しています。

もちろん結婚相談所のように良い相手を見つけることにも使えますが、身体のお付き合いなども含まれてくる傾向が強いです。

しかし、接し方のアリとナシの線引がクリアである分、柔軟にお相手を見つける事ができる業界であるともいえます。

頑なに「身体はなし」という条件では成立はしないかもしれませんが「ちょっとはいいかな」と考えることができるのならば、有効活用ができるでしょう。

また、「パパ活」という言葉自体はユニバース倶楽部というデートクラブが先人を切って流行らせた言葉でもアリますので、今が旬と言っても良いでしょう。

交際クラブ・デートクラブの業界からするとマーケティング的には大成功で言えるとともに、需要と供給がバッチリ成立したといえるでしょう。

メディア関係のサイトでも多く取り扱われている傾向が強いため、世間からの認知度も思いのほか高いことも追い風となっています。

女性の方で「パパ活」がしたいなと考えている人は、是非試してみてはいかがでしょうか。


posted by 愛人クラブログ at 11:13 | Comment(0) | 交際クラブ関係

2016年04月15日

東京や渋谷などの地域名を表記する必要はあるのか?

交際、デートクラブでは検索結果への対応が非常に難しいです。
特に難しくなってしまう理由は、べニスアップデート(ヴェニス)の影響が大きいでしょう。

「交際、デートクラブ」や「高級デリヘル」などは、そもそもの言葉自体がジャンルを示しています。

また、そこから地域名などでの絞り込みをする必要もありません。

すると、「新宿 デートクラブ」とは検索せずに「デートクラブ」だけで検索することになります。

本来、地域なしの単ワードでは検索結果は成立はしません。

しかし、成立してしまう理由がそこにはあります。

その理由は、「デートクラブ(交際)」や「高級デリヘル」のジャンルは、言葉だけで地域名が決まっているからなのです。

つまり、「デートクラブ」=「渋谷」という常識が成り立っているのです。

店舗の絶対数が足りないことが理由にもなりますが、新宿・上野・五反田などでは、絞り込んで検索する意味すらないのです。

暗黙の内に常識となってしまっているのかと疑問を抱きますが、これらの理由はシティーホテルに依存しています。

高級なホテルを会食などの場として利用することがほぼ大前提となってくるので、ホテルがない該当しない都市部では成立しないのです。

そのような背景から、地域が限定されたジャンルや言葉として成立をしてしまうのです。

ですので、「デートクラブ」という言葉だけのこと検索で事が足りてしまうのです。

また、実際に店舗のごとに構えている所在地には意味がありません。

デートクラブの場合、男性利用者と女性利用者は、お引き合わせ時意外に接点を作ることは好ましくありせん。

事務所を公に構えてしまうと、いくらスケジュールを組んだとしても、どこかで男女は鉢合わせしてしまうでしょう。

これは、トラブルの元となるため条例上でも指摘されています。

つまり、健全に運営をしようものならば、
男性会員用と女性会員用の事務所が、別々に必要となります。

また、実際に所在地がばれてしまえばトラブルが起きかねないとなると、男女会員はそれぞれ内々に事務所へ誘導する必要が出てきます。

そうです、本来は一切の住所を晒すことはできないのです。

これらの理由から、「◯◯  デートクラブ」などと地域名を入れることは意味はないのです。

決して卑怯なことではなく、会員同士のプライバシーを守るためには重要なのです。

それでも地域名を記載している店舗がほとんどである理由は、大雑把な地域だけでも伝えてることで、所在地のヒントを伝えているにすぎません。

どこまでも秘密にしてしまうと、信頼されず不安を煽るため、致し方ないでしょう。

ちなみに、各店舗に住所が記載されておりますが、実際にその住所に事務所があるのか探してみたらどうなるでしょうか?

答えは、郵便受けしかないことが分かってしまうはずです。Googleマップにも載らない場所など、上手いこと情報をコントロールしているのです。


話が長くなってしまいましたが、デートクラブサイトで謳われている所在地や記載住所は嘘ではないが参考にならないということです。

そもそも、東京全域をサービス範囲としているため地域性は全く関係ありません。

また、店舗によっては都内以外の横浜なども対象エリアとしている店舗も多いのです。

「パパ活」なんて検索ワードも流行りだしていますが、やはりエリアの有効性が低いでしょう。
posted by 愛人クラブログ at 20:25 | Comment(0) | 交際クラブ関係