2015年04月06日

春になったらデートクラブ

春になりました。

桜も咲乱れる時期となりましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

さて、デートクラブの話題を少し話したいと思います。

冬が終わるこの時期は会員や新規利用者が活動的になります。

というのも、寒暖の差という単純なものではありません。

時期が重要なのです。

デートクラブでは、年度末のこの時期はどこの男性会員も忙しいものです。

この忙しさというものは絶大です。

実に、7割の会員が「デートクラブを利用する時間や余裕がない」というタイミングなのです。

これは、2月〜3月の末まで続く業界的な鬼門です。

それらの時期の反動もあるかもしれませんが、4月からはやや利用者も動き出します。

大概のデートクラブの場合、そのギャップが著しいものになります。

主に、5月のGW明けから、余裕もお金もある会員たちが遊びほうけます。

2月〜3月とはガラリと変わって、5割り増しほどの利用率になるのです。

これは、デートクラブに限ったことではないでしょう。

風俗・デリヘル・高級ジャンルのお店では同様の変化があるものです。

その後、7月をめどに利用率は落ち着き、連休と夏休みのある8月は、ほぼ全ての会員は動かなくなります。

多くの会員には実家などの家庭があり、ごく一般的なお盆の過ごし方をします。

女性会員は、若年層であれば夏休みを満喫しているでしょう。

この休みの為に、頑張ってお金を稼いでいた人達も居るわけですからね。

このタイミングで遊べないと悩むことは、まさに因果応報です。

男性会員自身が、女性会員の未来を決めているのですから。

デートクラブは夏が本番です。梅雨などの時期もまさに本番そのものなのです。

この流れに乗ることが出来れば、

男性なら「女性が増えるタイミング」
女性ならば「男性から指名されるタイミング」

と計画的に利用ができるのではないでしょうか。

こういう流れを理解してデートクラブを利用するととても良いでしょう。
posted by 愛人クラブログ at 21:30 | Comment(0) | 交際クラブ関係

2015年04月01日

東京の店舗でありがちなこと。

1、どこの店を選んでもエリアは関係ない。

2、良いデートクラブの基準は女性の数。

3、女性の多さは検索順位で決まる。

4、女性募集の広告をサイトへ掲載をしている店舗は意味がないことを分かってきない。

5、男性の入会金はまともなら10万から。

6、どこのデートクラブでも必ずプロが混ざっている。

7、素人が多いのは順位が高い店舗

8、一番目立つデートクラブでも、一週間の女性入会数は35人

9、月に200人が入会する店舗など存在しない。

10、入会グレードによって閲覧女性が限られる。

11、女性にもグレードやランクがある。

12、人気女性はすぐにやめていく。

13、男性会員は女性の10分の1

14、女性の指名される競争倍率は10倍である。

15、店舗所在地に実際には店舗はない。

16、広告掲載だけで入会者を募集しているデートクラブも多い。

17、検索サイトで出てくる情報ポータルサイトの多くは、どこかの店舗が運営しているサイトである。

18、運営歴の長いデートクラブは信頼が出来る。

19、運営歴が4年未満の若い店舗と老舗との質は雲泥の差である。

20、ドタキャンが無いデートクラブは存在しない。

21、入会希望時にアルバムを見せようとしない店舗には入ってはいけない。

22、タレントや芸能人は存在しない。

23、デートクラブは風俗ではないが法律的な扱いは同様である。



posted by 愛人クラブログ at 02:59 | Comment(0) | 交際クラブ関係

2015年03月22日

新規店が続々と増えている

デートクラブの新規店舗が増えています。
毎年のことではあるものの、特に細かい地域性がないこの業界では目立ってくるものです。

その数は、20とも30とも言われています。

実際には、増えた分の新規店舗が目立ち、既存の体力のないデートクラブが検索外に消えていくという形です。

実際の問題として、消えていくデートクラブは、その後で検索復帰することは非常に困難です。

その為、ポータルサイトに広告を出すことができないと消えていってしまいます。

集客をする手段がなくなるからです。

昨今では、ポータルサイトが少なくなっている傾向にあります。

ですので、検索から消えた場合に集客を増やして前線に復帰することが非常に困難になっています。

純粋な検索で目立って店舗の数は限られる傾向にある為、デートクラブ全体の8割近い店舗が良い広告スペースさえあれば載せたいと考えているでしょう。

比較サイトや口コミサイトなどいくつかの媒体メディアサイトが存在していますが、

実際問題として『デートクラブ』『交際クラブ』の検索で目立つサイトでなければ広告を載せる意味はないのです。

おそらくは、このような業界事情に気づかない店舗は非常に多いでしょう。

これら集客の攻略が出来なければ、いくら新しいデートクラブが出現しても、消えていく既存店舗と同じ道を行くことになってしまうでしょう。

とはいえ、多くの新規店舗には頑張って欲しいとともに、少しでもウェブ対策に力を入れていただきたいと考えています。

ほんの少しの努力で目立つデートクラブになるということに気づいて欲しいものです。




posted by 愛人クラブログ at 14:57 | Comment(0) | 交際クラブ関係